更新日:2017/11/19

これがやめられない!音楽好きにしかわからない買い物!

私は23歳東京出身、フリーターです。好きなものは断然音楽で、これはもう小学生あたりから親のCDを聞いて育ってきたので、今から音楽を聞くのをやめろと言われてもできない体になってしまっていると言っても、過言ではないです。

そんな私の好きな買い物は、国内外の音楽CD買いです。実際今はもうダウンロード販売というものが主流になってきていて、わざわざ高くPCに入れる手間のかかるCDなんて、バカの買うものだとまで言う人もいる事でしょう。しかし、私はやはり好きなアーティストだったりの音源はCDで手元に残しておきたいんですよね。特別感がありますし、やはり実物ですとか物の暖かみというものはダウンロードではわからないものですから、このCD集めというのはこれからどんなにCDが廃れてしまっても続けて行くと思います。

似たような感覚としては、レコード集めでしょうか。レコードももうかなり前にいわゆるオワコンというものになりましたが、それでもまだレコードの音が好き、趣があるといって集めている人はいますよね。あれと私のCD買いも同じ感覚だと思います。最近ではあえてカセットテープでリリースをするなんていうアーティストもいるくらいですし、私もそっちも結構興味がありますから、しばらくしたらCDだけではなくカセット集めも趣味になるかもしれませんね。



グルコサミンとコンドロイチンの半分は家族の愛で出来ています


私は60歳に近くなった辺りから急に膝や腰などの関節が痛むようになりました。60を過ぎた頃にはその痛みは顕著になり、冬の夜などは膝の関節が木工やすりで肘を間違えて削ってしまった時のような激痛が起こり熟睡していても悲鳴を上げて目を覚ましてしまうほどでした。

そんな時、妻がコンドロイチンという栄養素が含まれるサプリメントを買ってきて私に飲むように勧めてきました。私は薬や医療に掛かるぐらいなら自然に任せて命を全うしたいと常々妻にも話しているので、その行為は私に対しての妻の裏切りだとその時の私は激怒しました。ですが、妻は夫の私が死んだら私は一人ぼっちになってしまうと私に涙ながらに訴えられ、私は妻の持ってきたコンドロイチンという薬を飲むことにしました。すると、毎晩のように私を苦しめた関節の痛みは嘘のように止まり、しかもそれまで辛かった階段の上り下りがとても楽にできるようになっていたのです。もしかすると、妻がくれた薬ということがデキシーボ効果を生み出したのかもしれませんが、それでも間違いなく私には効き目がありました。

しかし、このコンドロイチンが入った薬を飲んだ直後は痛みが無くなるのですが、またしばらくすると痛みが起こるのです。残念がる妻に私は感謝の念を伝えると、いよいよ手術の覚悟を決めました。話が急に飛びすぎて分からない思いますが、私の関節に金属の人工関節を入れるかどうかの選択が迫っていたのです。

帰ってきたと報告だけすると(本当はもっと色々ありました)私の置かれている状況を聞くや彼はグルコサミンを飲むように私に勧めました。グルコサミンとコンドロイチンを飲んだ私の関節は、見る見る痛みが和らぎ、手術を回避するに至りました。



青汁で手軽に野菜不足を補える


普段の食事では、野菜を十分に摂取することができずに、野菜不足に陥ってしまっているということがあります。最近では、出来合いのものを購入してきたりして、作っている暇がないという人も増えているので、野菜不足になっているという人はとても多いのです。野菜が不足してしまうと、肌が荒れてしまいますし、他にも便通が悪くなってしまったり、いろいろと体に不調が現れるようになっていきます。

そのような症状を感じるようになったのであれば、野菜を補うようにしてあげる必要があります。ですが、調理をするのがめんどくさかったり、野菜をせっかく買ってきても、すぐにだめになってしまって、結局全部使い切ることが出来ないということがあります。そのようなときにおすすめなのが、青汁です。粉末状になっているものが多いので、水などに溶かせばそれだけで飲むことができます。また、野菜がたくさん含まれているので、野菜不足を補うことが出来るのです。つまり、手間もかからずに、野菜を摂取することが出来るのです。ですので、忙しいという人でも、料理を作るのが面倒だという人でも、手軽に野菜を摂取できます。

また、青汁といえば、あまりおいしくないものというイメージを持っている人が多いです。ですが、最近のものは、味の改善などが行われています。ですので、そのまま飲んでもおいしく飲むことが出来るようになっているのです。また、それでも飲みづらいと感じるようなことがあれば、自分でハチミツなどを加えてアレンジするといいです。